発表プログラム

基調講演およびシンポジウム、口頭発表、ポスター発表の抄録は海洋人間学雑誌第6巻第2号に掲載されております。学会当日に紙ベースでの抄録集配布の予定はございませんので、こちらをご覧ください。

 

9月16日(土)

17:1518:00 口頭発表 セッション1

座長 :白石 聖(帝京大学医療技術学部)

Oa01. 眠気軽減のための息こらえが神経系に及ぼす影響

高寄 正樹(日本大学生産工学部)

Oa02. スノーケリングにおける膝伸展筋力とフィン泳力との関係 ―初級者と指導者を対象に―

小泉 和史(日本体育大学)

Ob01. ウォータースポーツのための酸素ファーストエイドプログラムの作成

野澤 徹((一財)社会スポーツセンター、水中科学研究所)

 

9月17日(日)

08:00      受付開始

09:0009:45 口頭発表 セッション2

座長 :矢野 吉治(神戸大学大学院)

Oa03. 花火大会に関連する船舶事故の発生状況について

漆谷 伸介(運輸安全委員会)

Ob02.    WIB方式船内労働安全衛生マネジメントシステム(WIB方式OSHMS)の開発

久宗 周二(高崎経済大学経済学部)

Ob03. ミニボート(出力2馬力未満推進機関)おける風・浪に対しての実推進力測定調査

合志 明倫(東海大学)

 

09:5010:50 口頭発表 セッション3

座長 :平野 貴也(名桜大学)

Oa04. ライフセービングにおけるレスキュー用SUPを用いた監視・救助法の検討

松本 秀夫(東海大学体育学部)

Oa05.    潜水漁業者の作業実態に関する調査研究

千足 耕一(東京海洋大学学術研究院)

Ob04. 海女の腰痛における心理・社会的ストレス要因および個人的要因の影響に関する検討

藤本 浩一(東京海洋大学学術研究院)

Ob05. 海藻の栽培を通じた海洋教育の取り組み

鉄 多加志(東海大学)

  

10:5511:40 口頭発表 セッション4

座長 :松本 秀夫(東海大学)

Oa06. レジャー・スクーバダイビングにおけるレクリエーション効果に関する調査研究

加藤 淳一(東京海洋大学大学院)

Oa07.    自己調整学習を取り入れたメタ認知を高めるためのヨットプログラム構築の試み —ヨット初心者への介入—

布野 泰志(鹿屋体育大学大学院)

Oa08. 短縮版海洋リテラシー評価尺度の開発

蓬郷 尚代(東京海洋大学)

 

 

11:4012:10 ポスターセッション

Pa01. SUP(スタンドアップパドルボード)活動者の実施環境と環境保全に関する研究

平野 貴也(名桜大学)

Pa02. 青少年の体験活動等に関する実態調査から見た「青少年の生活体験の現状」と「青少年の意識」の関係についての学年特徴と影響の検討

永島 昇太郎(帝京大学)

Pa03. スノーケリングにおけるヒヤリ・ハット調査 -スノーケリング愛好者を対象として-

高野 修(東京海洋大学)

Pa04. アウトリガーカヌー愛好者のレジャー関与がライフスタイルと幸福感・レジャー満足度に与える影響

小林 俊(東海大学)

Pa05. 小学校における臨海学校の教師・指導者のリーダーシップに関する研究

矢野 正(名古屋経済大学)

Pa06. 海洋スポーツ・レクリエーションの継続がライフスタイルに与える影響 -ダイビングを仕事とする人を対象にー

松本 秀夫(東海大学体育学部)